• 投稿者 : Saori Mochizuki Movie

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宇宙船に飛び乗れ!/「てんてんしましまを探して」第2回・香港「THH-Tokyo(テェーアッシュアッシュ トウキョウ)」デザイナー・Takako BHさん

「てんてんしましまを探して」 / ブランド

「てんてんしましまを探して」は、毎週木曜正午更新
てんてん(水玉)しましま(ボーダー&ストライプ)のかわいいアイテム、そこに携わる人々の思いをSaori Mochizukiのデザイナー・望月沙織がつづります。

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「てんてんしましまを探して」第2回
【THH-Tokyo(テェーアッシュアッシュ トウキョウ)デザイナーTakako BHさん】

THH-Tokyo takakoBH

香港からこんにちは(現在香港ファッションウィークまっただ中。本日展示会最終日でございます)、バッグデザイナーの望月沙織です。

「てんてんしましまを探して」、本日は第2回目、グッドタイミング!ということで、日本の伝統的な帯や着物を使って、現代のモダンなドレスをデザインされている香港在住の方の紹介をしたいと思います。

*ブランド名&デザイナー名は?
___THH-Tokyo(テェーアッシュアッシュ トウキョウ)、Takako BH

*前職はどんなお仕事をされていましたか?
___役者/歯科医師(継続中)

*今のお仕事を始めたきっかけは?
___自分が着たい!と思う着物を生地として扱った服が無かったから。

*望月と知り合ったきっかけは?
___Creativeな知人を介して。

*ご提案いただいた「てんてんしましま商品」のポイントは?
___温故知新。「着物」という「古き」から「新しき」服という形をとることで「着物」の良さを再認識できるところ!なにしろ可愛い!!

*あなたにとっての「日常の中のドラマチック」とは?
___「日常」の中に潜む「非日常」。「人生は舞台であり 各々がその物語の主役である」。因みにTHH-Tokyoのコンセプトも「ドラマチックな日常を」です。笑

以上。

・・・以上?!?!

前回の記事のテンションはこれなのに、もう終わり?!?!

と、思われたかもしれませんが、わたくしがHottaさんに東京で出会って、香港で再会して、この記事を書き上げるまでにかかった時間⇒計9日。

香港の人は、

「行く?」
「行く!」
「OK、Let’s GO!!」

と、話がその場でどんどん決まっていく小気味良いテンポの人ばかりですが、Hottaさんもまさにそう。

自分の人生をまっとうすることに全力で、やりたいこと、目標にはまっしぐら。その間常にフル回転でいろんなことを考えているので、チャンスの宇宙船(電車でもバスでも飛行機でもなく、宇宙船!)がやってきた時に、ぱっとためらうことなくそこに飛び移れる感じがあります。

だって、、、経歴にある「歯科医師(継続中)」に、???ってなった方も多いと思いますが、日本で歯医者さんをやっていたら、そのキャリアに縛られてしまって、海外に移住しよう、お洋服のデザインをやってみよう、なんて発想自体が浮かんでこないでしょう。

100歩譲って浮かんできたとしても、普通の人は、どうしようどうしよう、香港行ったら歯医者ができなくなる、、、洋服も作ったことなんてないし、、、と悶々と悩むと思う。

でもHottaさんは、両方をやれる方法を見いだす(わたくしが東京で初めてお会いした時も、「この一時帰国の最中にうわーーーっと治療してました」とおっしゃってました)。決して何のせいにもしないし、見ていて本当に楽しそう(本日のお写真の通りでございます)。

わたくしが香港でまたお会いしたいです!って言えば、「わかった!」と展示会初日にブースに現れてくれるし、お話を伺って記事にしたいんです!って頼めば、あっという間にてんてんしましまドレスの写真を送ってきてくれる。

わたくしもよく、「なんて前のめりなの!!」とびっくりされることが多いのですがHottaさんを見ていると、いや、わたくしなんてまだまだ、と思ってしまいます。

・・・というか、そんな2人をみて、「なんだか同じニオイがしてとても似てる!と感じたから、これは絶対に引き合わせねばと思ったんだよね」と、仲を取り持ってくれた、デザイナーの下平ますみさんにも感謝!

似てるもなにも、ブランドのコンセプト、ドンかぶりでしたよ!!(笑)思考回路が似ているのかな?!・・・だとしたらわたくしはとっても光栄です。

現在ブランドのサイトを構築中とのことですが(こういうところも好き。ちゃんとサイトを用意してからじゃないと〜と、ウジウジしちゃう人も多いと思います…)、きっとまた素敵なドレスがたくさん見られることと思います。

また香港でお会いしたいな。いや、その前に東京で会えるかも?!いやいや、もっと違う場所で、かも?!

ちょっとテンションが高くてガハハと笑いながら通り過ぎていく2人組とすれ違ったら、それはきっとわたくしとHottaさんだと思います。ぜひ声をかけてくださいませ。いっしょに宇宙船に乗っちゃいましょう。

バッグデザイナー・望月沙織/Saori Mochizuki

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【THH-Tokyo(テーアッシュアッシュ トウキョウ)】
ブランドのショップは準備中(Hottaさんのサイトはこちら)

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大きな幸せは小さな幸せの積み重ねの先にある/「てんてんしましまを探して」第1回・東京/祐天寺「+flower(アンドフララー)」オーナー・齋藤いつみさん

「てんてんしましまを探して」 / 雑貨屋さん

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「てんてんしましまを探して」第1回
【東京・祐天寺 +flower(アンドフラワー) オーナー 齋藤いつみさん】

水玉とボーダー&ストライプのバッグブランド Saori Mochizuki サオリモチヅキ 望月沙織

齋藤さんは、即興で場を沸かせるジャズミュージシャンみたいだ。

かれこれ長い付き合いになるけど、お話しを伺って、改めて見えてきた齋藤さんの根っこの部分の1つがこれだ。

祐天寺で+flower(アンドフラワー)という雑貨屋さんを経営する齋藤さんとわたくしの出会いは、齋藤さんの前職にまでさかのぼる。アリヴェデパールという人気雑貨店に、オープンから約10年間ほど在籍し、わたくしはそこで商品を取り扱ってもらうハンドメイド雑貨の作家(当時)として齋藤さんと知り合った。

その頃から齋藤さんの頭の中には、どうしたらお客さんに喜んでもらえるのか(=売上が取れるのか)、という部分がはっきりとあり、作家に発注をしてくる時も、そのポイントを明確に打ち出していた。そして齋藤さんに預けると、驚くほど売れる。

売ることに真剣に取り組むようになった今でこそ、齋藤さんの話はよく理解できるんだけど、当時は作ることに精一杯で、全然齋藤さんの言っていることについていけなくて、電話がかかってくるのが怖いなーと思った時期もあったほどだ。それでもきちんと売ってくれるので、「これはついていかねば…」と必死にくらいついた記憶がある。

じゃあなんで齋藤さんはそんなに売ることができるのだろう。。。そのヒントは、齋藤さんの接客に対する思いの中に隠れておりました。

祐天寺 +flower

「私はお客さんと話しをするのが大好き。お客さんと話しをしていく過程でお客さんの気持ちや状況など色んなものがどんどん変化していって、最終的にはそのお客さんが、うちのお店に入ってきた時には予想だにしなかったものを喜んで買っていかれることがある。そういう時、この仕事は本当に面白いな、と思うんです」

こう書くといかにも簡単に聞こえるが、場の空気を読んで、アドリブをきかせながらお客さんを心地良い方向へいざなうのは、生半可な腕力ではまず無理だ。売ることだけに必死になると、お客さんが本当は何を欲しいと思っているのかに気づかず、目先の売上だけにとらわれて、自分が売りたいものだけを押し付けてしまったりもする。仮にそれで売れても、お客さんの中には「買ってよかった!」という気持ちはなかなか生まれにくい。

でも齋藤さんは、その時々で状況を見極めて、お客さんに商品を提案していくのが楽しいと言う。

それでいうと、今回提案してくれた「てんてんしましま」グッズもそうだ。

「望月さんのバッグだけだと、なんだかヤラセみたいでしょ(笑)。だから望月さんのバッグと組み合わせると、何がかわいくなるかな、と思って選んだのがこれ!」と張り切って見せてくれたのは、ファンが沢山いるお人形作家Bruno(ブルーノ)さんのフェイスブローチ(税込¥1620-)。

水玉とボーダー&ストライプのバッグ Saori Mochizuki サオリモチヅキ 望月沙織

よーーーく見ると、、、お人形さんのリボンのところがモノクロの水玉!!

Bruno

「Brunoさんのお人形のいいところは、ファッションセンスが抜群なところ。お洋服の組み合わせがとってもお洒落なんです。手足のバランスも絶妙で、ファンシーすぎないのもいい。そんなBrunoさんのほんわかした雰囲気に、望月さんのパンチある商品を組み合わせてみると面白いな、と思って…!」

水玉とボーダー&ストライプのバッグブランド Saori Mochizuki サオリモチヅキ 望月沙織

うーん、なるほどなるほど。この写真にあるようなうちのバッグ(リボントートバッグ「Love Comedy」Sサイズ/¥16,200−)の佇まいは、普段あんまり見ない雰囲気だ(同型のバッグは→こちらでご覧頂けます)。自分の商品の違った一面が見えて、とっても不思議な感じ。でもすごくいい。

きっとこうやってお客さんにもいろんな驚きを提案しているんだろうな、と思ったら、そりゃ、売れないわけがない!と思わず納得してしまいました。

最後に、齋藤さんにとっての「日常の中のドラマチック」ってどんなもの?!っていうのを聞いてみた。

すると即答で返ってきたのが今日のタイトルの言葉で、これはそっくりそのまま、わたくしが自分のブランドのコンセプトを説明する時に使っている言葉でもあったので、ものすごくびっくりした。でも、「改めて言葉にしたことはなかったけど、そういう部分で共鳴しあっていたからこそ、お互いに今まで付き合ってこれたのかもしれないですね」と2人して妙にうなずいてしまったのでありました。

「私は、日常のちょっとしたことの積み重ねが大きな幸せを築くと思っています。それは物作りや販売にも言えることで、先日、とある有名なハンドメイド作家さんの商品を手に持って、『私はこの人よりももっときれいに縫えます!』と売り込みに来た人がいたけれど、そういうことじゃない。きれいに縫えるのは商品として当たり前のことで、それプラス、Brunoさんみたいに、お洒落なお洋服の組み合わせが提案できたりと、ちょっとした工夫ができないといいものにはならないと思う。そしてそういうちょっとしたことを、毎日お客さんに少しずつ伝えていけるのがこの仕事のいいところだと思ってます」

かっこいいぞ、齋藤さん。

そんな齋藤さんのお顔が撮りたいと、恐る恐る写真を撮ってもいいか尋ねてみたら、、、

「いやです、絶対にいや!(笑)私は自分の顔を撮られるのが本当にいやなんです!」って言ってたけど、そんなところもわたくしとよく似ていて、あー、もう一生ついて行きます!これからもよろしくお願いしますっっ!!て思ってしまった。

そんな齋藤さんの「アドリブジャズ演奏」に酔いしれたい方は、ぜひ祐天寺の+flowerへ。自分の好みの、思ってもみなかった意外な一面を引き出してもらえるかもしれません。

バッグデザイナー・望月沙織/Saori Mochizuki

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【+flower(アンドフラワー)】
http://www.and-flower.com
〒153-0052東京都目黒区祐天寺1-21-16-C
TEL:03-6303-0690 FAX:03-6303-0691
営業時間:12:00~19:30 定休日:月曜日(祝日含む)

【人形創作ユニット Bruno(ブルーノ)】
http://www.bruno-doll.com

【Saori Mochizuki】
Love Comedy(ラブコメディ)Sサイズ

(記事の中でご紹介しているデザインには1点ものも含まれます。在庫状況等は直接+flowerさんにお問合せ下さいませ)

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全てのものには値段がある

Saori Mochizukiの商品

Saori Mochizuki サオリモチヅキ 水玉とボーダー&ストライプ バッグ

こんばんは、水玉とボーダー&ストライプのバッグブランドSaori Mochizukiのデザイナー・望月沙織です。

今日は新作のために、生地屋さんで生地のスワッチ(サンプル帳)を頂いてきました。

いつもお世話になっている生地屋さんは、このスワッチを無料で分けて下さいます。それになれてしまうと、1部100円、とか、料金を請求されると「お金とるの?!」ってついつい思ってしまいますが(革などそもそもの単価が高いものや、いちげん客だと請求される場合があります)、よくよく考えてみれば、スワッチを作るために人件費はかかってますし、スワッチ用の生地だって、タダではありません。

そう思うと、無料で頂けるというのは本当に有難いことだなと思います(このあとちゃんと買ってよね、という無言のプレッシャーも感じつつ…)。

特につい最近、こんな記事を読んだ直後だっただけに、つくづくそのありがたみを噛み締めました。

わたくしには、待っていればお給料を払ってくれる「会社」は存在しません。スワッチを頂きに行く交通費も、それを持って帰ってきてデザインを考えるアトリエの家賃も、文字通り、バッグを売った中から捻り出しています。

何をみみっちいことを、、、と思われるかもしれませんが、これが起業するということの現実で、自分の時間にもコストが発生していると思うと、砂時計の砂が落ちるのをハラハラしながら見つめている気持ちになりますし、今日、1時間に1個売ったとしたら、どうしたら明日は1時間に2個売ることができるようになるのか、毎日毎日、ひりひりしながら考えています。

でもやっぱりそんな状況は、置かれてみないと理解できないと思うので、わたくしも昔はよく、「ただで縫ってくれ」的なことを言われて人知れず泣いたことがありました。

幸いわたくしは気が強く、かなり早い段階からそういうのは一切お断りしていたので、今となってはもう誰もそんな失礼なことは言ってこなくなりましたが、それでも「自分の起こした会社の中で自分のルールで動けて、気楽でいいよね」的なことを言われて気落ちすることはたまにあります(だったらまず、自作のバッグを1コ、家の前の道で売ってみろ、と言ってやりたくなります…)。

だけど、そういう人と100%分かりあうことは難しいと思うし、議論した所でしょうがないと思うので、少なくとも自分は、他人の時間や手間を、自分のもの以上に大切に扱うようにしたいな、と思っております。

…ちなみに本日の写真は、、、スーパーフライ・青のデザインを考えていた時の写真。わたくしは生地を実物大に近い形に並べて組み合わせを考えるタイプなので、スワッチはとても重要なツールになります。頂けて、本当に有難いです。どうもありがとう、営業Nさん!

バッグデザイナー・望月沙織/Saori Mochizuki

香港ファッションウィーク(7月7日〜10日)の準備も引き続き奮闘中(@香港コンベンション&エキシビジョンセンター/ブース番号:1B-DS46/もし香港にお知り合いの方がいらっしゃったら、告知頂けると嬉しいです】

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ちぎれたら つなげてまた考えよう てんてんしましま。

Saori Mochizukiの商品

Saori Mochizuki クロネコ 黒猫

こんにちは、水玉とボーダー&ストライプのバッグブランドSaori Mochizukiのデザイナー・望月沙織です。

今、うちのアトリエ内では、「頭がちぎれる…」という言葉が流行ってます。

ただ、

かわいいです!

お得です!!

と叫んでみた所で、なかなか興味を払ってもらえない現代社会…。

その荒波にもまれながらも、水玉好き、ボーダー&ストライプ好きの人に、うちのバッグの存在に気がついてもらい、お手元にまで届けるにはどうしたらいいのか。

そんなことを考えていると、もう本当に頭がちぎれそうになるのです。

ショップブログの内容を考えては、、、ダメ出し(今日6/13付けのてんちゃん、かわいいですよー)。

メルマガのタイトルなんて、どうしたら「読みたいっ!」って思ってもらえるのか、毎回大喜利大会です(大概はわたくしがアシスタント2人の案を容赦なく切り捨てるのですが…)。

でも、どうせなら、面白い、って思ってもらいたいんです。同じバッグなら、モチヅキさんのところで買うと、なんか楽しいよね、って感じてもらいたいんです。

そんな訳で、毎日毎日、ちぎってちぎって、、、ひねり出しています。

今日も1本、メルマガをちぎってひねり出しました。・・・こう書くと、苦労の筆跡とかがすけてみえて恥ずかしんいですが、でもそんな頭ちぎれっぷり含めて楽しんでもらえたらな、と思います(次回は6/15の日曜夜9時配信です。タイトルは「先手必勝!」…さてどんな話題でしょうか。こちらからご登録よろしくお願い申し上げます)。

全てのものには魂が宿ってます。些細なことも疎かにせず、大切に大切に、進んで行きたいと思います。

…ちなみに本日の写真は、、、自転車の鍵!一週間ほど前に乗って来たのに、色々考えながらアトリエを出ると、毎回乗るのを忘れて歩いて帰って来ちゃうんです。だから、忘れない様に、玄関に貼り付けてみました…。

バッグデザイナー・望月沙織/Saori Mochizuki

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